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precious memories
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夕方の電話
2005年07月07日 (木) 04:30 | 編集
pink.jpg

この前、オロオロしたばかりなのに、またフランス語の電話。

     しかも、知らない人。
     しかも、フランス語しかしゃべらない。
     しかも、かなり一方的に話してくる。

なに?
私のつたないフランス語力フルパワーで稼動して理解に努める。

結果、理解したこと。

どうやら、相手(女性)はDを知っていて、Dにかけてきたらしい。
でも、掛けてきた時間帯は平日の3時。

     普通いないと思うのですが。

いません、と伝えると“どうして?”
      ・・・ん?

フランスとの時差はたった1時間。
もしかして、ものすごく時差があると思われているのかな?

女性は、名乗れば私が知ってるはずと言わんばかりに、自分の名前を連呼する。


・ ・ ・知りません。 あなたの名前。 スミマセン・ ・ ・

とりあえず、またウーウー言いながらも一応女性の電話番号を控える。
60以上の数字、苦手だからもしかしたら間違ってるかも、だけど。 (←いい加減...)

そのあと、Dに確認すると、 “ダレ?それ?”

      !!    なんですと?   


私がびっくりしていると、思い出したらしく、どうやら遠い親戚で、エチオピアに遊びに来たいらしい。

まだどうなるかわからないけど…。来たとしても、きっとDは働いてるだろうし…。となると私がお世話…?向こうは他の言葉(=英語)を使うなんて夢にも思っていないみたいだし…。それより、会ったこともないのに、来てもらっちゃ困るどうしていいかわからないよ。

      どうなる?
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